大会について

東京マラソン2021に関わるすべての方へのご案内です。

東京マラソン2021を通じたサステナビリティへの取り組み

2020大会実績

一般財団法人東京マラソン財団では、国際社会が取り組んでいる持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向け、チャリティ事業、スポーツボランティア活動をはじめ、大会フラッグのリユース等、東京マラソンを通じたサステナビリティ(持続可能な大会運営)への取り組みを推進しております。

※サステナビリティへの取り組みが新たに決まり次第、当ページにて更新いたします。

ボランティアウェアは年号表記のないデザインを採用 NEW!

※イメージです。
提供 東レ(エコディア®)

これまでボランティアウェアのデザインに年号を記載しておりましたが、ボランティア活動の際、大会年度に関わらず着用いただけるように、年号表記のないデザインを採用することといたしました。

前回大会でボランティアに配付予定だった物品を東京マラソン2021において一部使用 NEW!

東京マラソン2020で使用予定だったボランティアキャップ等を、東京マラソン2021にて使用いたします。

※ボランティアウェアについては、東京都医師会に寄贈いたしました。
参考:「東京マラソン2020ボランティアウェアの寄贈について」
https://www.marathon.tokyo/news/detail/news_001734.html

大会フラッグのリユース

東京マラソン2021で製作するフラッグをバッグとして再利用し販売します。障害者雇用の観点から、縫製作業を障がい者就労施設に委託するとともに、製作したバッグはジョグポート有明で販売し、収益の一部を東京善意銀行(東京都福祉協議会)に寄付します。
※2020大会実績:44,308円
 寄付先:東京善意銀行(社会福祉法人東京都社会福祉協議会)

植物由来合成繊維の使用

提供 東レ(エコディア®)

ボランティアウェアの生地は環境にやさしい植物由来合成繊維を使用。

印刷物の削減

エントリーした方全員の「マイエントリ―」が自動で作成され、今まで参加ランナーへ配送していた参加のご案内・記録証などは全て「マイエントリ―」にてデータでご確認いただきます。

チャリティ事業の運営

東京マラソンを走り・支え・応援してくださる人々に、社会貢献について考えたり、実際に寄付をするきっかけを届け、ひとりひとりのハートと社会を繋げていきたい。そのような願いを込めて東京マラソンチャリティを運営しています。

チャリティの詳細はこちら

ボランティア事業の運営

スポーツボランティア活動促進及び社会貢献の一環としてのボランティア文化醸成を目指し取り組んでいます。

ボランティアの詳細はこちら

  • 東京地下鉄株式会社
  • スターツ
  • 山崎製パン株式会社
  • アシックスジャパン株式会社
  • 大塚製薬株式会社
  • 近畿日本ツーリスト
  • セイコーホールディングス株式会社
  • 第一生命保険株式会社
  • 東レ株式会社
  • 日本マクドナルド株式会社
  • 株式会社みずほ銀行
  • 全国労働者共済生活協同組合連合会
  • 久光製薬株式会社
  • 花王株式会社
  • 株式会社フォトクリエイト
  • 日本光電
  • コーユーレンティア株式会社
  • 株式会社 Fanplus
  • FOD
  • 株式会社シミズオクト
  • 綜合警備保障株式会社
  • Premier Partner
  • 東京地下鉄株式会社
  • Major Partners
  • スターツ
  • 山崎製パン株式会社
  • アシックスジャパン株式会社
  • 大塚製薬株式会社
  • Main Partners
  • 近畿日本ツーリスト
  • セイコーホールディングス株式会社
  • 第一生命保険株式会社
  • 東レ株式会社
  • 日本マクドナルド株式会社
  • Active Partners
  • 株式会社みずほ銀行
  • 全国労働者共済生活協同組合連合会
  • 久光製薬株式会社
  • 花王株式会社
  • Supporting Partners
  • 株式会社フォトクリエイト
  • 日本光電
  • コーユーレンティア株式会社
  • 株式会社 Fanplus
  • FOD
  • 株式会社シミズオクト
  • 綜合警備保障株式会社